坊やの感と明晰テクノロジーは強い!

四六時中小児の向上と共に私も親として向上内側ですが、小児も想像や見張りテクノロジーは大人よりも著しいと感じることが多々あります。
例えば積み木を利用してトンネルや実家を作りその傍らをモノレールのレールを組み合わせて一つのストリートを作って遊んでたり、ひとまず見たことをその場で覚え正に自分で上手に行うなどなにも教えていないのにいつの間に?って思うことがあります。

親の口癖や足取りを真似するのもそうですが小児は思い切り輩をみて自然と体験し、それをままごとレクリエーションや出先レクリエーションなどで発揮しているんだと感じました。
正に小児のままごとレクリエーションを遠くから見ていると、私の話し方、叱り人間に一心に似ていて有り難い半面恥ずかしくなります。

また内部をおもちゃ感覚で厳しく遊んでいて大きい手すりにつかまって滑ってみたり、椅子を組み合わせて毛布を敷きベッド移り変わりにして寝てみたりとラフファッション一年中そのまま見てるだけ触れるだけのものが小児からしたらレクリエーションものになったりするようです。
私も昔はこうだったのかな?と思い返すこともありますが、大人になってからは目の前のことが忙しすぎて基本のことしかできず毎日毎日同じことの繰り返しです。
小児のように柔軟な想像があったら一年中おんなじ生活してても楽しさが違うだろうなと思います。アゴニキビってケアが大切です